かにぱんマニアックス

最近、仕事が狂ったように忙しくなりまして、日記の更新ペースが目に見えて落ちてきてるんですけども、こういう状況になってはじめて気付いた。日記を書かないとフラストレーションが溜まりまくるみたいなんです。そうさ、オイラは日記依存症・・・。(=ネット廃人)
ま、そんなわけで、本日は仕事が忙しくて頭に来たのでちょっとパンチのきいた日記を書いてみようと思った。
J君は以前よりやろうと思っていて、あまりに面倒くさくて実現できなかった企画があります。それが「かにぱんでアレすること」です。
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宇宙食でフルコース(おせち料理編)

おせちもいいけど宇宙食もね!
こんにちはJ君です。さていよいよ年末も佳境に入ってまいりましていよいよ残すところあと約1日になりました。大掃除をするも良し、ちょっと遅めの年賀状を作るも良し、年賀状がもう間に合わないので喪中ってことにしてしまう(ヴァーチャル喪中)も良しであります。(良くないか)
そんな中、来るべき新年の準備に欠かせないものといえばおせち料理作りですよね?お正月に食事を作らなくても良いように、あらかじめ日持ちのする料理をつくってお重にするおせち料理。日持ちのする食材・・・ちょっとまって!それならおせち料理には宇宙食がピッタリなんじゃないでしょうか?「O・SE・TI」そう、J君は2006年のおせち料理に新世代のおせち料理、宇宙食おせちを提案いたします。
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夢の対決 ブログの女王VS実写版DBは実現するか?
こんにちは、J君です。本日の記事はちょっといつもと勝手が違って、イベントレポートです。小鳥ピヨピヨのいちるさんから、日本一のトラックバック記録保持者であるブログの女王「眞鍋かをり」さんをブロガー達で囲むイベントがあるんですが、参加されませんか?というありがたいお誘いを頂きまして、そもそもJ君て全然「ブロガー」じゃなくね??という根本的な疑問もそこそこに、早速会場である新宿タイムズスクエアの紀ノ国屋に行ってまいりました。
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ピラミッドパワーが宿る・・・魅惑のクレオパトラ納豆

納豆はピラミッドパワーで美味くなる!
日々ネタ探しに余念の無い男、J君は本日もネタを探して「ExciteBitコネタ」なるページを眺めていたら、とんでもない納豆を紹介しているページを発見。
そこに掲載されていた納豆は想像を絶するものでありました。ピラミッドの形をしたパッケージ、そして従来のクレオパトラの概念を覆すようなイラスト・・・神秘だ、神秘すぎる!いかようかん以来の壮絶なネタの香りが漂うこの「神秘納豆 クレオパトラの幸せ」。J君はセレブの誇りにかけて、じっちゃんの名にかけて(まあ嘘ですが)、この究極の納豆に挑んでみることにした。
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自称「日本一オニオングラタンスープを食べた男」

皆さんはオニオングラタンスープ、お好きですか?J君はここだけの話、かなり好きです。J君のように毎日の食事におけるファミレスの占有率が暴力的なまでに高い人間にとって、定番メニューであるオニオングラタンスープはそれこそ毎朝の味噌汁のように生活になくてはならないものとなっています。先週は1週間で9杯食べましたが特に体に異変もなく、まだまだ元気です。
それにしてもフランスの家庭料理であるオニオングラタンスープは何ゆえあそこまでファミレスに定着してしまったのか?日本で屈指のオニオングラタンスーピストであるJ君は主要なファミレスでのオニオングラタンスープ採用状況をチェックしてみました。
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2005年1月、ある肌寒い冬の日の池袋で、ふと当サイトBLACK徒然草管理人J君(セレブ歴3年)は思った。「そういえば、最近滝沢行ってねえな・・・」滝沢とは、「談話室滝沢」という東京は新宿・お茶の水・池袋のみに存在するセレブ的異空間。都内にお住まいの人なら看板ぐらいは見覚えがあるかもしれない。しかし、店内にまで入ったことがある人は意外と少ないのではないか。なぜならば、その看板に漂うオーラが、一般人を気軽に入店させない「何か」を持っているからに他ならない。
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探検隊シリーズ第一弾(名古屋レポート)
「八丁味噌の名産地尾張名古屋の聖なる山にカルピスラベンダー氷は存在した!」 後編

皆様・・・・・こんにちは、J君です・・・・。名古屋レポートの後編です。(前編はこちら)
人はなぜ山に登るのか・・・えーと・・・、そこに山があるからさ、って誰か言ってましたよね。あー、でも誰も言ってないかもしれない。よくわかんない。(動揺気味)
一般的に「聖なる山」と言いますと、アンデス山脈ですとか、チベットですとか、そういうのを指すんですけども、名古屋で聖なる山と言いますと「喫茶マウンテン」を指すそうです。・・・・アホか。名古屋アホか!(怒)
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探検隊シリーズ第一弾(名古屋レポート)
「八丁味噌の名産地尾張名古屋の聖なる山にカルピスラベンダー氷は存在した!」 前編

人はなぜ山に登るのか・・・そこに山があるからさ
かつての登山家の有名な言葉である。そう、登山家たるもの山がある以上登らなければならないのである。夏休みの休暇を取って名古屋に行くことになったJ君一行は(一人だけど)、事前に気になる情報を入手した。名古屋には「聖なる山」がある・・・聖なる山を登頂し、そこにそびえ立つ「何か」を制した者だけが真の名古屋を語ることができるという。
なるほどそうか、行くからには名古屋の本当の姿をレポートしなければいけないのではないか?一探検家としての使命がJ君一行(一人)を駆り立てる。しかし聖なる山の登頂は相当な危険を伴うという。今回の探検では死者が出るかもしれない。
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「スネ夫論」
最近スネ夫が静かなブームだと聞く。そういえば、渋谷あたりでも心なしかスネ夫ブルーのTシャツに短パンといういでたちの若者が増えてきた気がする。髪だってよくみれば皆スネ夫リーゼントではないか。
それも無理はない話だ。スネ夫こそ我々が求めていた21世紀のヒーロー像なのだから。ジャイアンがもたらした暴力による正義はもはや過去の産物。昭和の遺物なのである。
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ブレイズ★オブ★ザ★サン!やあ、こんばんは待たせたね。
私が大神だ。自慢じゃないがアジアではゲンタ・オオガミと呼ばれていて、イニシャルを取ってジーオーと呼ぶ人もいる。今最も神に近い男と呼ばれているんだよ。さすがにちょっと照れくさいけどね。実際世界平和に貢献してるわけだし、気に入ってるよ。ルックスだってキムタクよりもイイ線行ってるだろ?整形で金かかってるからね。セクシーさならハッキリ言って負けてないよな。
ま、今日は私こと大神兄貴が君達にどーんと胸を貸そうってワケだ。
何せ君達とは人生経験が違うからね。何でも相談に乗るゼ。源太にお任せっ!
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この世には、まれに至高の喫茶店が存在します。その名は「談話室滝沢」。
この喫茶店に勝る個性を持った喫茶店を俺は他に知りません。「談話室滝沢」とは東京は池袋・新宿・お茶の水など、微妙に若者の嗜好をはずした繁華街に存在する喫茶店。グレードで言えばルノアールなどに匹敵すると思われ、ちょっと高級な部類に入ります。
まずネーミングの「談話室」。ここからしてなんだか分かりません。何度目を凝らしてみても喫茶店とは一言も書いてないのですが、ちゃんとメニューサンプルの入ったショーケースが店の前に置いてあるのでとりあえずお茶を飲める所なんだな、と言うことはかろうじて分かります。
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